私の書いていたマンガは大抵、 「四コマ」で終わるか、何枚かの紙を本のように閉じた、 いわゆる「長編」のどちらかに属する。
しかし中には、四コマ以上・長編未満の短篇もあったりする。 ここではそんな「短編マンガ」を紹介していく。 何故かこのカテゴリーのものは、コマ割りが不規則であったりして、 読みにくいモノが多いが、ご了承願いたい。